CASE 01外壁塗装広い外壁も、
広い外壁も、
塗りムラなく丁寧に。
外壁は面積が大きいぶん、ローラーの運び方や塗料のつき方で仕上がりに差が出ます。足場の中でも施工面を確認しながら、一面ずつ丁寧に塗り進めます。
- 掲載内容
- 外壁のローラー施工
- 工事分類
- 外壁塗装

塗装は、完成すると見えなくなる工程がたくさんあります。ここでは、実際の現場写真から塗り重ねや細部の仕上げなど、ハルヒ塗装が大切にしている手作業をご紹介します。
塗装は下地処理、塗り重ね、乾燥時間、端部の納まりなど、一つひとつの工程で仕上がりが変わります。ハルヒ塗装では、きれいに見せるための写真だけでなく、作業途中の状態も大切な施工記録として考えています。
外壁は面積が大きいぶん、ローラーの運び方や塗料のつき方で仕上がりに差が出ます。足場の中でも施工面を確認しながら、一面ずつ丁寧に塗り進めます。

屋根は日差しや雨を直接受ける場所です。形状や素材に合わせてローラーを使い分け、塗り残しやムラが出ないよう施工面を確認しながら進めます。



ローラーだけでは塗りにくい配管まわりや端部は、養生をしたうえで刷毛を使って仕上げます。こうした細かな作業の積み重ねが、全体の仕上がりにつながります。
